
あなたは今幸せですか?私は幸せになりたい。
でも今の生活に追われて幸せになりたいという思いを忘れていませんか?
一度しかない人生をもっと熱く生き、あなたにしかできない人生を送りましょう。
みんな幸せになる権利があります。みんなで幸せになって豊かな人生を送りませんか?
このサイトを見て欲しい方
■今よりもっと幸せになりたい方
■成功したい方
■自分の人生を劇的に変えたい方
■向上心がある方
■夢をかなえたい方
人それぞれ幸せの度合いは違いますが、あなたはどうなったら幸せだと思いますか?
具体的にイメージしてみてください。そして、実現させるためには何が必要ですか?
私は人が人らしく生きるためには時間と収入が必要だと思うんです。
もし時間と収入があったらどんな生活を送りますか?あなたは幸せ感じますか?
なんと、それを提供してくれる会社を見つけたんです!!
今「地球温暖化」が社会問題になっています。7月の洞爺湖サミットの議題の中心は環境・エネルギーです。
地球温暖化の救世主といわれる木を押さえた会社があります。
地球環境改善を目的で植林を行っていて、100万本植林するまで市民運動で広げています。
未来ある子供達へ・・・青い地球を残すことは私達大人の責任だと私は思うんです。
この事業から産業に変わるときがチャンス!!です。
このチャンスを活かすことが重要です。

そのために社会が努力していること・・・CO2排出の削減と吸収です。
CO2の吸収源は植物吸収。植林です。
ただし、植林は時間とお金がかかるため、大企業のイメージアップ、
またはボランティアがやってきました。
そのためにここまで地球温暖化が進んでしまいました。
なぜか・・・それは植林は経済と結びつかないからです。
今求められているのは環境を良くしながら、経済的に還元されること。
そしてそれは植林を継続的に行えるため、地球温暖化にも貢献されるのです。
そんな注目の事業がここにあります!
@他の樹木より早い成長率
4〜6年で成木になります。
※現在植林に最も多く使われるユーカリは8〜10年
A反復再生力
切株から再発芽し、反復再生します。これが安定収入につながる!

B高い市場性
桐であるため木材の価値が高い。家具、省エネ建材の他、CO2排出権、
代替エネルギー、化粧品、ワイン、はちみつなどに利用することが期待される
CCO2吸収量
55.7t〜66.8t/f/年間

●アメリカ カリフォルニア州にて開発、植林
植林数:100,000本(H19年5月末現在)
●オーストラリア クィーンズランド州にて植林
植林数:60,000本(H19年秋に植林完了)
取引先:スウェーデン・ドイツなど全世界に支店を持つ家具メーカー
しかも保険がかかっています。
これから予定されている植林地はハワイ島、台湾、フィリピン、タイ、ベトナムなど、全世界に植林計画が進みつつあります。
ブラジルのアマゾンには永久植林を行う予定があり、日本国内も今年より植林が始まります。
@木材
京都議定書の発動により、天然林伐採に規制がかかります。そのため、木材の価格は上昇する可能性があります。
この木の場合は取引先がすでにあるため、最低買取保証(1本$500)が付いています。
A排出権
CO2の吸収源は需要が高いため、価格も上昇する可能性があります。
CO2削減は京都議定書によって義務化されています。日本も購入しなければいけません。

B代替エネルギー
木の枝や葉がエネルギー源となります。食料以外のエネルギー源であるため、注目度は高いです。
地球温暖化は・・・残念ながら事実です 車のエンジンをスタートさせた時、電気をつけた時、食べ物を口にした時、
CO2を杉の10倍吸う、たった4〜6年で育つ木が・・・本当にあります
この木は切った切り株から・・・何度も芽が出ます
京都議定書によりCO2の削減は・・・義務化されました
世界中の国や政府・企業は・・・排出権を求めています
木を植えれば・・・必ずCO2を吸い排出権が得られます
今後も人口は・・・増えつづけます
環境保護のため森林の伐採は・・・ますます制限されます
材木の値段は・・・どんどん上がっています
ということは・・・
この木を植えれば植えるほど・・・
環境と経済の安定に貢献すると
思いませんか?
地球環境改善事業の優位性
@時流
Aターゲットを選ばない
Bライバル会社がない
C日本から世界へ → グローバル展開
D排出権取引ビジネスに個人が関われる

5月登録と6月登録では全然収入が変わってきます!!今すぐ資料請求を!
無料でこの事業の参加方法の資料をプレゼント!
さいごに・・・この木の開発者の精神
母なる自然の資源を使った時、私達は炭素を使っているのです。
「我々はそれに報いなくてはいけません。私達は母なる大地に責任があるのです。」
この精神をみなさんの手で広げましょう。
この活動は個人でこの主催会社を応援しているものであり、主催会社とは同一ではありません。