プロフィール


ようこそ さ・みひろばへ!

社会貢献のためにがんばりたい!

そのために多くの人に伝えていきたいことがあります。

私達と一緒に手を組んで、より多くの人に伝え、仲間を作り、

経済的にも裕福になりましょう!

さとし

1977年京都にて生まれる。
京都市内のN小学校にて低学年のときは水泳、その後は少年野球をする。

K中学校では陸上部に所属し、高飛びや中長距離など色んな種目に挑戦した。
そして200m走にて市内にて優勝、府内にて上位の成績となった。
H高校にて400m走と4×400mリレーで、両種目とも府内で入賞できた。
N大学にて土木工学を専攻しながらも環境教育研究会国際交流クラブ(BBC)などで活動した。
いすに座る仕事より人とふれあう仕事の方が好きで、現在接客業の仕事をしている。

子供の頃より親の影響で、輸入食品の農薬の恐ろしさや、電磁波の危険性、洗剤等の公害、森林伐採、水道水のカルキの危険性などの社会問題になりにくい問題に触れることが多かったです。
特に日本は紙や割り箸他の輸入のために、森林を伐採を行ってきていた。そのことが将来どうなるか不安を感じていました。

ただ、当時は地球の肺と言われるアマゾンがあると聞いていたので、多少安心感もありました。
また、大学時代の環境教育研究会にて、ドイツやハワイを視察し、環境教育について学びました。
そんな大学時代の1997年、京都国際会館にて京都議定書が決議されました。
環境問題に興味があった自分にとっては大きなニュースでありました。

それにも関わらず、まわりの環境問題の意識は低く、将来がどうなるか不安に思っていました。
そこで、個人でもできることがないか、講演会や交流会などに出かけ、探し求めていました。
探し求めていた結果、この会社を見つけ出しました。
この会社のすばらしいと感じたところは、ボランティアではなく、事業であったこと。それはつまり、植林のために賛同金を出資すれば木材などの事業にて手元に還元金として戻ってきます。
そしてその還元金を元に更に植林をしていけば、最初の小さな出資だけで多くの植林が実現します。
地球温暖化を本当の意味で防ぐには、植林とこの仕組みが必要不可欠だと思っています。
一人でも多くの賛同者が増えれば、地球温暖化の改善が進むのが明らかなので、賛同者が増えるよう、日々活動しています。

みか

徳島で生まれ、高校まで徳島で育ち、大阪でプログラマーとして働く。
その後ワーキングホリデーで1年間オーストラリアへ。
帰国後A社のネットワークビジネスをするが、何の成果もなく1年で断念。
徳島でプログラマーをし、また大阪へ出てSEとして働く。
主人と出会って1年後に一緒に植林活動を始める。

ネットワークビジネスはもうしないと思っていたけど、これから先のことを考えると不安でたまりませんでした。
この先子供を産みたいと思っていますが、そうすると今の仕事を辞めなければいけません。
今の会社は大きい会社ではないので、産休や育休はありません。
当面は主人の収入だけで生活していかなければいけませんが、到底やっていけません。
それを解決するためにはネットワークビジネスしかありませんでした。
ただ、裕福に、金持ちになりたい訳ではない。普通に生活したい。それだけでやっています。

私も実は環境のことについてはあまり知識もなく過ごしていました。自分には関係ないことだと思っていました。
しかし、この活動を通して、色んなことを学んでいます。最初に聞いたときは、2℃の抑制といい、地球の温度が2℃上がっただけで、ものすごい影響があるということを聞き、人事ではないと思いました。
多くの人に植林を行ってもらい、またこの活動を共にしてくれる人を探そうと思いました。
私は海外旅行が好きで、いろんな国を見てきましたが、この地球をこれから産まれてくる子供達のために残したい。そう思います。


そんな私達と一緒にがんばってくれる方を待っています。

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